Slowの色々

日常で気づいたことや新日本プロレスについて書いていきます。いつもお昼の12時頃に記事を投稿しています。

新日本プロレス 4.27 Road to レスリングどんたく 2018 ~安芸の国 戦国絵巻~ 試合感想

最初に

新日本プロレス 4.27 Road to レスリングどんたく 2018 ~安芸の国 戦国絵巻~ 試合感想を書いていこうと思う。

第6試合 60分1本勝負 NEVER無差別級選手権試合

予想後藤洋央紀 勝者後藤洋央紀
試合は後藤が対戦するのでクオリティの高いものとなっていたように感じる。
試合内容は後藤らしいゴツゴツとしていて武骨なものになっていた。
ジュースも試合途中後藤のネックブリーカーを喰らって首を気にしてかエスケープを二回行っていたが
その後は後藤に立ち向かっていた。
試合中気になったのはジュースの垂直落下式ブレーンバスターだ。
本当に垂直で落としていたので思わず声を出してしまった。
試合終盤の技の読み合いもどちらが勝つのかハラハラした。
後藤の勝利後エルガンとタイチが挑戦表明したがどちらと先にやるのだろうか?

最後に

ジュースロビンソンは惜しくもこの試合敗れてしまったがとても良い試合をした。 そろそろベルトをとっても良い頃合いに感じるのだがまだなにか足りないのだろうか? 次のネバーはタイチとエルガンどちらがやるのかは分からないが後藤とタイチのシングルを見てみたいなと思う。