Slowの色々

日常で気づいたことや新日本プロレスについて書いていきます。いつもお昼の12時頃に記事を投稿しています。

持ち運びに便利なパンタグラフキーボード ロジクール K380BK

f:id:slowvarioustopics1:20190603030922j:plain

最初に

図書館やカフェなどの出先で少しまとまった文章をスマホで書きたいのでこのロジクールパンタグラフキーボードを購入した。

打鍵感はノートパソコンと同じだが少し固め

打鍵感はノートパソコンと同じだが、少し固めになっているので好みが分かれそうだ。 キー配列は普通だがキーは丸い。しかし、キーが丸いからといって使いにくいということはない。 f:id:slowvarioustopics1:20190603030939j:plain 重量は約400グラムあるのでキーを打っていて、キーボードが動くということはない。 打鍵音は一般的なノートパソコンと同等なので、ノートパソコンを使える場所なら気兼ねなく使用できるだろう。

接続方法はブルートゥースで三台まで接続できる

接続方法はブルートゥースで三台まで接続でき、黄色のボタンでを押せばワンプッシュで切り替えができる。 f:id:slowvarioustopics1:20190603030931j:plain 私の場合はiphoneのみでの使用だが、PC、タブレットスマホと同じキーボードを使用したいのなら重宝するだろう。

電池の裏蓋が固い

個体差なのかもしれないが電池の裏蓋が固く、入れ替えがしにくい。 開けるときはマイナスドライバーでこじ開ける形になるので、ここはマイナスポイントだ。

まとめ

出先で文章を打ちたいのなら最高のキーボードだろう。 スタンド付きのが欲しいなら類似品があるが、重量があるので注意が必要だ。